岡田語録
時代
岡田がぷらロットを作った時・・約5年前。。
売れるか売れないか分からない商品を工場に依頼し、一種の賭けでしたね。
密かに、売れなくってもイイや!!ぷらっとの生徒さんだけでも喜んでくれたら・・・と、
その時は、自分が個人サロンでお客様に喜ばれる技術を
提供出来るようになり、岡田と同じく、お客様の為に一生懸命頑張ってる
個人サロンの方に使って欲しい・・と、言う思いが、かなり強かったのを覚えてます。
きっと、あの頃の岡田は、大手のエステサロンが嫌いだったのです。
純粋にキレイになりたいと望むお客様に対して 流れ作業的に施術をしてるとか、無理な勧誘が多かったからかな??
だから、お客様の為に一生懸命で、一人一人のお客様に向き合いながら頑張ってる
個人サロンにこそ ぷらロットを使って欲しいと願ってました。
ぷらロットが出現した当初は、ゴムロット・粘着ロットしか出ておらず
こんなロットが有ればいいなぁ~と、同じ思いをしていた技術者にも出会えて
岡田の事を天才のように称えて下さった方も居たり・・(笑)
ぷらロットの形状など真似られたりしましたが、それはぷらロットを
認めて頂いた証拠だと気を取り直しました。
(でも、SPシリーズは真似られないように申請しました)
良い事ばかりではなく、16種類も要らないとか、ぷらロットが使い辛いとか
お怒りを受けたりした事もありましたが・・
今では岡田の思いが伝わり、お客様を大切にする個人サロンさんに
喜ばれる商材となり、今も口コミで広まってる【ぷらロット】です。
現在も仕上がりを、お客様に喜ばれリピート率も上がったと、
感謝やお褒めの言葉を沢山頂いてます。
でも、そこで終わらないのが岡田ですよね??(笑)
この喜びを持続していただく為には、まつ毛を傷めたのでは、
瞼の上で主役が活躍できない・・と、思ってしまったのです。
数年前からKPPTを使用するよう指導したり、液の放置時間を見極めることを指導したりしてましたが・・
(最近、やっと放置時間は、他の商材屋さんも指導を始めましたね)
毛質にあった放置時間でなければパーマをあてることで、
必要以上にまつ毛は傷み、栄養成分が逃げてしまうのは当たり前ですよね。
パーマ液の特徴を逆に生かし(酸化還元)擬似栄養成分を補うパーマ液作りに取り組みました。
岡田は、傷めた毛に擬似栄養成分を埋め込んだり・育毛効果のある成分を
含有させたぷらっとオリジナルパーマ液を作ることで、健康なまつ毛を維持したかったのです。
ただ、傷めて終わりのパーマ液より、軟化の見極めなど、技術的に手間が
かかるかも知れませんが、やはり岡田はぷらロットと同様に、
一生懸命大切なお客様に喜んで頂きたいと思ってるサロン様のみに、
ぷらっとオリジナルパーマ液を取り扱って欲しいと願ってます。
数年後にはきっと、傷めないまつ毛パーマ液!傷めないまつ毛パーマ技術!なんて言葉が
他の商材屋さんから出てくるんだろうなぁ~。。
ぷらっとは、【ありがとうの言葉が聞きたくて・・】をモットーに!!
これからも岡田は、縁を大切にして・・本物の技術者との素敵な出逢いを楽しみたいと思ってます。